業務を回してきたから、AIで削れる場所がわかる。

営業に、
営業以外をさせない。

入力・転記・書類作成・集計・報告。
営業が毎日30分〜1時間使っているこれらの作業を、
AIと自動化で会社の仕組み側に移します。

まずは御社が毎月どれだけの時間を使っているかを整理し、
後日レポートにしてお渡しします。
費用はかかりません。

営業担当者のイメージ

毎月5社限定キャンペーン残り2社

AX化コンサル+システム実装一式が1か月無料

COST OF DOING NOTHING

その作業、年間で
何時間使っていますか。

下は営業5名の会社でよくある例です。
御社の数字に置き換えてご覧ください。

35時間/月

日報・報告の作成

1人1日 20分 × 20日 × 5名

10時間/月

見積・書類の作成

1件 15分 × 月40件

10時間/月

集計・不備チェック

管理者1名 1日 30分 × 20日

この例の合計年間 約660時間

正社員1人の年間労働時間の、およそ3分の1にあたります。
しかもこの時間は、売上をつくる作業には1分も使われていません。

構築費も、初月も無料です。まず1か月、実際の業務で使ってから判断してください。
合わなければ、そこで終了で構いません。

無料で診断する →

CAPABILITY

人がやらなくていい仕事を、
仕組みに移します。

「AIで何ができるか」ではなく、御社で毎日繰り返されている作業から考えます。
業種は問いません。
下は、実際に動いている画面です。

稼働している自動化の例

稼働中の支払明細書照合システムの画面

IN OPERATION

自社でも、お客様先でも、
毎日稼働しています。

自社とお客様先で、給与明細の発行や支払明細の照合を人が触らずに回しています。お渡しするのは、その部品を御社の進め方に合わせて組み直したものです。動くことは、すでに分かっています。

書類が自動で作成されるイメージ
01

書類を自動でつくる

給与明細 約300名分

毎月300名分を、担当者が1件ずつ作ることなく発行しています。人数が増えても作業時間は変わりません。

スマホの一覧と地図ピンで名簿がまとまるイメージ
02

名簿を自動でまとめる

地域・業種 店舗を抽出 訪問先リスト

条件を指定するだけで営業リストが出来上がります。リサーチに半日かけていた時間が、そのまま訪問件数に変わります。

表へ自動で転記されるイメージ
03

入力を自動で転記する

LINE入力 表へ転記 二度打ちを削減

現場が送った内容が、そのまま台帳に反映されます。同じ情報を2回打ち直す作業が発生しません。

表の不備が警告で知らされるイメージ
04

抜け漏れを自動で知らせる

未入力 自動チェック 不備前に通知

提出前に不備を見つけて本人へ通知します。差し戻しのやり取りも、確認のための巡回もなくなります。

スマホのチャットで質問に回答するイメージ
05

聞けば答える、社内の秘書

社内の質問 その場で回答 探す時間を削減

過去の見積額も、書類の書き方も、聞けばその場で返ってきます。手を止めて誰かに確認する時間がなくなります。

ダッシュボードと時計で作業時間を可視化するイメージ
06

作業時間を見える化する

作業記録 標準時間を集計 時間の偏りを把握

誰のどの作業に時間が寄っているかが数字で出ます。次にどこを自動化すべきかが、感覚ではなく記録から決まります。

FLOW

相談の前に、
まず現状の可視化から。

「AIで何ができるか」ではなく、「御社の何時間を減らせるか」から始めます。

STEP 1

業務ヒアリング

いま時間がかかっている作業を伺います。削減できる見込み時間は、後日レポートにしてお渡しします。

STEP 2

削減案を設計

自動化できる作業、優先順位、想定フローを整理します。

STEP 3

仕組みを構築

会社ごとの業務に合わせて実際に使える形まで作ります。

STEP 4

1か月試す

初月無料で実際の業務に投入。合わなければ、継続の必要はありません。

FREE FOR THE FIRST MONTH

まずは1か月、
実際の業務で試してください。

まだ導入を決めていなくても大丈夫です。業務を伺い、どこを自動化できそうかを後日レポートにしてお返しします。

ヒアリングとレポートまで費用はかかりません
構築費も初月無料、1か月試せます
減った時間を見てから継続を判断できます
AX化コンサル+システム実装一式初月 0円

御社の入力・書類作成・集計を整理し、
AI・自動化で削減できる箇所をご提案します。

無料で診断する

SUBSIDY

本導入時も、
負担を抑えられる可能性があります。

対象となる制度が使える場合、導入にかかる費用の一部が補助されます。適用できるかは個別に確認します。

5075%対象経費が補助される場合があります

補助率・対象経費は制度、申請枠、企業規模、導入するITツール等によって異なります。補助金は審査があり、採択・交付を保証するものではありません。適用可否は個別に確認します。参考:デジタル化・AI導入補助金2026(中小企業庁)

FAQ

よくあるご質問

どんな業務が自動化できますか?

入力・転記、書類作成、集計、チェック、報告、問い合わせ一次対応など、手順が決まっている繰り返し業務が中心です。業種ではなく業務フローを見て判断します。

社内にITに詳しい人がいなくても使えますか?

問題ありません。LINEやスプレッドシートなど、現場がすでに使っている環境に寄せた設計を基本とします。

本当に1か月無料ですか?

はい。仕組みの構築と、初月1か月のご利用まで無料です。実際の業務で使っていただき、効果が見えてから継続をご判断いただけます。

業界が特殊でも対応できますか?

既製品をそのまま入れるのではなく、実際の進め方を伺って組み替えます。特殊かどうかより、同じ手順を繰り返している作業があるかが判断基準です。

COMPANY

会社概要

会社名株式会社ラフライン
所在地東京都新宿区四谷4丁目33-2 マーキュリースクエア3F
設立2025年4月
従業員50名(営業40名、事務10名)
事業内容BPO(約300名のスタッフで業務の代行事業を運営)・営業代行・業務自動化(AI化)導入支援
特長自社の事務を実際に自動化し、少ない人員で運営しています。自分たちが毎日使っている仕組みを、そのままご提供しています。
約300名BPOスタッフ
50名営業40/事務10
2025年4月設立

CONTACT

何時間減らせるか、
無料で診断します。

まだ検討段階でも構いません。「何ができるか知りたい」だけでも歓迎です。

ヒアリングで伺うこと
・時間がかかっている作業
・1件あたりの作業時間と月間件数
・現在の進め方と使用ツール

通常1〜2営業日以内にご連絡します。